夜のしじまに。

ひととひと。人間関係は煩わしいのに尊い

エッセイ

3年前の私。3年後の私が書こう、今を。

前記事から3年が経っていた。3年ぶりの更新。 ブログの存在意義 このブログのことは私自身もすっかり忘れており、とはいえ時折文章を書きたい衝動に駆られて、あちこちのブログサービスで駄文を書きなぐっていた。では3年間私は何をしていたのでしょう。…

扉を開いたきっかけ

私がこのような世界に足を踏み入れるきっかけになったのは、とある人との出逢いからだった。 出逢いといっても対面ではなく、写真越しに一方的に知っただけなのだが。 あの瞬間のことはきっと忘れることはない。本当に息が止まり、思考より先に口が動き、頭…

人の精神的成長を貴ぶと、内側から暖かい光がこぼれる

私たちには様々な関係性を持った人がいる。家族、恋人、友人などの近しい間柄から、知人という範囲まで。 こちらから一方的にしか知らないけれど相手の情報が手に入りよく知っているという場合もある。応援する芸能人や有名人がそのケースにあたる。 芸能人…

霊的エナジー

日常の現実世界の中。 忙しいしお腹はすくし眠たくなるし、人の顔色は気になるしやらなきゃいけないことは山積みだし。 この世の中で大勢の人が感じている『日常的な部分』。小さな小さなわずらわしいこと。私も例外ではありません。 大変の連続だからこそ、…