夜のしじまに。

ひととひと。人間関係は煩わしいのに尊い

占い

占い師にみてもらうとき、自分を守るために必要な客としての心構え

私は占いが好きでよく行く。動機はその時々で違うけれど基本的には「自分の胸のうちを誰かに話したい」というときだ。 知人や友人、家族には話せない「漠然とした不安」。今起こっている現実問題。誰しも持っているこの闇の部分をとにかく誰でもいいから聞い…