夜のしじまに。

ひととひと。人間関係は煩わしいのに尊い

抒情詩

高次元の会話

抱えてるものを抑えきれず、持て余している自分を感じて、わかってくれる人を探す。 愛の視点からいうと選んではいけないのだけど、私の次元では、このタイミングで私の話を聞いてくれる人が思い当たらなかった。 決して褒められたことではないこともある。…

霊的エナジー

日常の現実世界の中。 忙しいしお腹はすくし眠たくなるし、人の顔色は気になるしやらなきゃいけないことは山積みだし。 この世の中で大勢の人が感じている『日常的な部分』。小さな小さなわずらわしいこと。私も例外ではありません。 大変の連続だからこそ、…